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「福田萌と一緒に、小岩井おためし!~つくってみよう!しあわせレシピ~イベントレポート2013年10月3日(木) パールホテル茅場町にて

福田萌さんと小岩井ファンの皆さんが、しあわせレシピにトライ

10月3日(木)にパールホテル茅場町(東京都中央区)で開催された「福田萌と一緒に、小岩井おためし!~つくってみよう!しあわせレシピ~」イベントに、今年7月に女児を出産された福田萌さんが登場されました。
イベントは萌さんと小岩井乳業株式会社代表取締役社長 布施 孝之の対談で始まりました。
「火山灰土の土地だったものをゼロから土壌改良し、今では東京ドーム640個分の広大な農場が岩手山の南麓に広がっています。」という布施社長の説明を聞いて、昨年の夏に小岩井農場を訪れた萌さんは、緑がずーっと広がっていた大自然の小岩井農場が、122年前までは草木が1本も生えていない不毛の土地だったと知ってびっくりされていました。

続いて萌さんには、集まった小岩井メールニュース会員の皆さんと一緒に、小岩井乳業株式会社社員フードコーディネーター 宇都宮 玲子おすすめの、小岩井 ぬるチーズ小岩井 やすらぐバニラヨーグルト~うれしい脂肪0~を使ったレシピ体験をしていただきました。

おつまみにもぴったり、カラフルディップで「和風チーズカナッペ」

小岩井 ぬるチーズをご家庭でもよく使う萌さん、鶏ささみを開きシソの上にぬるチーズをのせて揚げる「鶏ささみのチーズ揚げ」をよく作るそうです。ヘルシーでおいしそうですね。
まずは小岩井 ぬるチーズを使ったレシピ、「和風チーズカナッペ」に挑戦!
メール会員の皆さんから、ぬるチーズに明太子を混ぜると「チーズがサーモンピンク色に変わった」と驚きの声や「混ぜる作業が楽しい」、「明太子がなめらかに甘くなっておいしい」という声もあがっていました。
萌さんは「ぬるチーズにわさびを混ぜたら緑色に変わりますね、材料を変えるとカラフルでかわいらしいですね」とおっしゃっていました。
フードコーディネーターからの「ぬるチーズにわさびを混ぜたものの上にアボカドをのせると、わさびのツーンとした感じとアボカドの甘みがバランスいいですよ。簡単にあっという間にできるので、お酒のおつまみにもおすすめです。」や「バゲットに塗って焼いていただいても、カリっとした食感でまた違ったおいしさを楽しめますよ。」という話に、皆さん納得顔でした。
クラッカーの上に明太子とチーズ、わさびとチーズをそれぞれ混ぜたものをのせ、のりやアボカドをトッピングし、皆さんおいしそうに召し上がっていました。

このおいしさ&楽しさをおうちでも

おすすめレシピを作った後、「子どもと一緒に作りたい」、「ぬるチーズとアボカドがよく合っていた。ホームパーティにぜひ和風チーズカナッペを出したい」とメール会員の皆さんから、たくさんのコメントをいただきました。
また、食事中にキリン 午後の紅茶 HAPPINESS!ピーチ&ラズベリーも配られ、「不思議の国のアリスのパッケージが可愛い」、「女子会に合いそう」と盛り上がりました。
萌さんは「将来娘と一緒に料理を作って楽しみたいと思っていますが、今回のレシピは、すごく簡単で手間がかからないので、忙しい方でも作りやすく、(料理を作りながら)子どもとコミュニケーションもとりやすいですし、栄養も豊富でいいですね。」とおっしゃっていました。

最後に萌さんとメール会員の方々とともに笑顔で記念写真を撮り、終始和やかな雰囲気でした。
今回のイベントには、20名程のメール会員の皆さんと10名程の記者の方々にレシピ体験にご参加いただきました。
「どんなトッピングにする?」、「これを入れたらこうなるんだ~!」、「出来たものの写真を撮ろうかなあ・・・」などと同じテーブルの人とお話しながら、和気あいあいとした楽しい雰囲気のイベントになりました。
参加された皆さん、お忙しい中お越しいただき本当にありがとうございました。
今回のレシピをぜひお家でも楽しんでいただけたら幸いです。

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